3月18日開催した『2020年、日本の投資家はどうようなCLOを買ったか?』は150名を超える方々にご参加頂き、大盛況のうちに終えることができました。

ムーディーズ・アナリティックスは、本ウェビナーに対して閉会後も多くの反響を頂いたこともあり、『Episode2 - 日本の投資家はどのようなCLOを買っているか?』と題したウェビナーを開催することを決定致しました。

今回の“第2章”では、日本の投資家の2020年の動向データにより深い洞察を加えるとともに、2021年第1四半期の最新の投資家動向を報告する予定です。さらに引受会社である証券会社の方々に今回もご参加頂き、前回のウェビナーでお答えできなかった質問に回答していきたいと考えております。


イベントの詳細

日時:2021年4月15日(木) 午前11時00分 - 正午

プログラム
   11:00-11:30 日本の投資家ポートフォリオvsグローバルCLOポートフォリオ
   11:30-11:45 2021Q1の投資家動向
   11:45-12:00 Q&A

スピーカー
• シティグループ証券 スプレッド・プロダクツ本部長 マネージングディレクター 子幡 哲昭 氏
• モルガン・スタンレーMUFG証券 債券統括本部証券化商品部 エグゼクティブ ディレクター 中谷 栄志 氏
• ムーディーズ・アナリティックス ストラクチャード・ソリューションズ 伊吹 拓



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事前質問を受け付けております。取り上げてほしい話題や運営に関するご希望等がございましたら[email protected]までお送りください。





オンデマンドウェビナー
2020年、日本の投資家はどのようなCLOを買ったか? (2021年3月18日)    視聴する »
スピーカー: 中谷 栄志 氏(モルガン・スタンレーMUFG証券), 子幡 哲昭 氏(シティグループ証券), 伊吹 拓(ムーディーズ・アナリティックス)

Following the commencement of TRIM in 2016, there are has been a multi phased approach to the ECB’s TRIM exercise. As we are gearing up for a year of further TRIM exercises and transitioning to review of wholesale and low default portfolios, Moody’s would like to host this webinar to provide:

  1. Further insight to the challenges in the market thus far
  2. The common themes across Europe
  3. Remediation and best practice approaches

Following the commencement of TRIM in 2016, there are has been a multi phased approach to the ECB’s TRIM exercise. As we are gearing up for a year of further TRIM exercises and transitioning to review of wholesale and low default portfolios, Moody’s would like to host this webinar to provide:

  1. Further insight to the challenges in the market thus far
  2. The common themes across Europe
  3. Remediation and best practice approaches